エントリー - allen.lin@neobards.com

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ネオバーズは、「サイレントヒルf」の開発全般に携わったおかげで、MVCを受賞しました!

ファミ通・電撃ゲームアワード ファミ通・電撃アワードは、日本ゲームメデイアのファミ通と電撃ゲームが組んで主催するゲーム賞です。この賞は日本最大級のユーザー投票タイプで、今年で7 回目を迎えます。『SILENT HILL f』は 7 部門でノミネートされ、MVC(ベストゲーム開発者・スタジオ)を受賞、開発には、ネオバーズが全般関わってきました。   🌐 受賞者一覧:https://www.famitsu.com/article/202603/68740 📣 受賞者発表ライブ (2026/3/14 19:00 JST): https://shorturl.at/CEN7h   Most Valuable Creators          『SILENT HILL f』は PlayStation 5、XBOX X|S 、Steam 、Epic Games、Microsoft Store (Windows) 、GOG などのプラットフォームにて好評販売中。   ©Konami Digital Entertainment   会社紹介 NeoBards Entertainment (ネオバーズ)は、2017年に創立し、東西各国から集結した20年以上の業界経歴を持つ先駆者たちが築き上げたゲームメーカーです。本社をアジアの香港に置き、また、台北と蘇州に開発制作の拠点を設けております。当社がカプコン社と共同制作したタイトルには、『デッドライジング デラックス リマスター』、『ロックマンエグゼ™ アドバンスドコレクション』、『バイオハザード Re:バース』、『バイオハザード: レジスタンス』などがあります。コーエー公認でネクソンからリリースされたモバイルゲーム『真・三國無双 M』の開発以外に、スクウェア・エニックスの『Marvel’s Avengers』や『ファイナルファンタジー VII リバース』の開発・制作にも参加しました。現時点、いくつかのタイトルを開発中ですが、後続情報をお待ちください。 当社は、国際的なリソースの統合に長け、シリーズIPに限らずオリジナルタイトルも高品質でプレミアゲームを提供することを自負しています。当社のスタッフは、開発に全力を尽くし、創造プロセスの苦楽を共に噛みしめています。ネオバーズは、クリエイティブへの愛、ストーリーテリングへの情熱、そして努力と高品質へのこだわりが常に成功へ導くという確固たる信念の下に集まったチームです。

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ネオバーズが開発全般に関わった「サイレントヒルf」はGOTYとボイスアクター、両部門受賞に輝きました!

ファミ通・電撃ゲームアワード ファミ通・電撃アワードは、日本ゲームメデイアのファミ通と電撃ゲームが組んで主催するゲーム賞です。この賞は日本最大級のユーザー投票タイプで、今年で7 回目を迎えます。『SILENT HILL f』は 7 部門でノミネートされ、GOTY及びボイスアクターを受賞しました。   🌐 受賞者一覧:https://www.famitsu.com/article/202603/68740 📣 受賞者発表ライブ (2026/3/14 19:00 JST): https://shorturl.at/CEN7h   Game of the Year    Voice Actor (加藤小夏)        『SILENT HILL f』は PlayStation 5、XBOX X|S 、Steam 、Epic Games、Microsoft Store (Windows) 、GOG などのプラットフォームにて好評販売中。   ©Konami Digital Entertainment   会社紹介 NeoBards Entertainment (ネオバーズ)は、2017年に創立し、東西各国から集結した20年以上の業界経歴を持つ先駆者たちが築き上げたゲームメーカーです。本社をアジアの香港に置き、また、台北と蘇州に開発制作の拠点を設けております。当社がカプコン社と共同制作したタイトルには、『デッドライジング デラックス リマスター』、『ロックマンエグゼ™ アドバンスドコレクション』、『バイオハザード Re:バース』、『バイオハザード: レジスタンス』などがあります。コーエー公認でネクソンからリリースされたモバイルゲーム『真・三國無双 M』の開発以外に、スクウェア・エニックスの『Marvel’s […]

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GDC 2026| SILENT HILL f : 近接バトルホラーゲーム開発へのチャレンジ

Neobardsのクリエイティブ・デザインディレクターの AL Yang 氏が3月11日にアメリカ サンフランシスコにて開催される Game Developers Conference 2026(GDC 2026)に出席し、講演を行います。テーマは「SILENT HILL f : 近接バトルホラーゲーム開発へのチャレンジ」、弊社開発チームが近接バトルホラーゲームの開発における挑戦を振り返り語ります。 《SILENT HILL f》はこれまでホラーゲームで遠距離戦闘をメインにしたデザイン概念を打ち破り、シリーズにおける初めての近接バトル体験を軸とした作品となっています。本講演はこれまで既存の遠距離バトルのホラーゲームテンポのデザインの仕方について分析し、さらにチームが本作で緊張的かつ流暢なバトルテンポを保つために、どの様にバトルシステムを手がけ直したかについて説明します。講演内容にはコアのバトル構造、キャラクターの成長に関するプラン、エネミーAIのデザインやヒロインである雛子のビジュアルスタイルと構造のデザインなどが含まれる予定です。イベントに関して詳しくは下記の情報をご参考ください。   講演情報:  テーマ: ‘SILENT HILL f’: The Challenges of Creating a Melee-Only Horror Game (SILENT HILL f : 近接バトルホラーゲーム開発へのチャレンジ) 講演者について:https://shorturl.at/LtXcE  講演日時:2026/03/11 3:10 PM – 4:10 PM(アメリカ時間) 会場:Moscone Center – West Hall, Room 2005, San Francisco, CA, USA 公式HP:https://gdconf.com/   […]

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2026 APGS アジア太平洋ゲームサミット|デコードとリコンストラクト:『SILENT HILL f』からゲームアーティストがビジュアルインタープリテーションとナラティブを行うには

ネオバーズのアートディレクター Box Shih 氏及びアートリーダー Ant Hsu 氏が 2026 アジア太平洋ゲームサミット(APGS)にご招待を受け、「デコードとリコンストラクト:『SILENT HILL f』からゲームアーティストがビジュアルインタープリテーションとナラティブを行うには」というテーマで基調講演を行う予定になっております。 今回の講演ではゲーム制作におけるアートに焦点を当て、弊社チームが抽象的な言葉の表現をビジュアルアプローチでプレイヤーが没入できる情緒的な雰囲気を作り上げたノウハウについてお話します。ゲーム画面を作り上げるには、単に美しければよいのではなく、 時代の設定、迫りくる危機感やサスペンスも兼ねるのが必須条件であり、アート的にも技術的にも多重な挑戦となります。 ビジュアル表現は光と影、カラーと造形にとどまらず、アクション自体も重要なビジュアルナラティブの言葉の一種です。今回『SILENT HILL f』は、定番 IP の『SILENT HILL』を再表現し、ビジュアル的に新たな魂を吹き込み、プレイヤーを耽美なスタイルと戦慄した雰囲気を織り交ぜたホラービジュアル開発の旅へと導きます。   講演者について: 施柏丞 Box Shih|アートディレクター 20 年近くゲームアート制作・開発・教育指導に携わる傍ら、ベテランゲーマーでもあります。幾多の有名 AAA タイトルやアウトソーシングゲームプロジェクトのアート制作に取り組んだことがあり、実務的に異なる種類のゲームの開発経験を積んできました。現在はネオバーズのアートチームの舵取り役として、高品質で独特なビジュアルスタイルが纏うタイトルの制作に注力しています。 徐戎範 Ant Hsu|コンセプトアートリーダー 13 年間のゲーム開発経験を有し、次世代ゲーム機向けタイトルや AAA タイトルプロジェクトのビジュアル開発に長らく専念しております。2D コンセプトデザインやコンセプトアートの指導を専門畑としながら、部署跨ぎのコミュニケーションや取りまとめにも長け、チームに没入感とナラティブの深みを兼ねたアートコンセプト体制を築き上げました。   演講資訊: 申込サイト:https://taipeigameshow.kktix.cc/events/apgs2026 講演時間:2026 年 1 月 30 日 1:30 PM – 2:00 PM (台北時間) 会場:南港展覧館 1 館 1 […]

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『SILENT HILL f』は、世界中のレビュワーやプレイヤーから好評を得て、幾多のゲーム賞にノミネートされ、受賞もしました。

2025 年 9 月 25 日『SILENT HILL f』が正式販売となりましたが、販売初日で 100 万本の販売を突破し、サイレントヒルシリーズ史上最早記録を更新しました。世界中のレビュワーやプレイヤーから熱いご支援をいただき、本発売以来、同作が各ゲーム賞にノミネート・評価されており、心より感謝申し上げます。 本作は複数の世界的に有名なゲーム賞にノミネートされ、栄えある受賞にも至りました。各賞の詳細については下記の任意のタイトルをクリックしてご覧ください。 🏆GEM Awards賞 ノミネート GEM of the Year 2025 Best Horror Game Best Narrative Best Art Direction Best Protagonist Best Soundtrack (OST) 🏆ニューヨーク・ゲームアワード  Big Apple Award for Best Game of the Year 🏆ファミ通・電撃ゲームアワードノミネート部門 Game of the Year – [受賞] ベストゲーム開発者・スタジオ – [受賞] シナリオ部門 グラフィック部門 ボイスアクター部門(加藤小夏)- […]

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『SILENT HILL f』に関わる開発秘話が公開!コナミデジタルエンタテインメントとNeoBardsが提携して新たなサイコロジカルホラーを醸し出すデザインコンセプト

霧がまた立ち込み始める中、『SILENT HILL f』は 9 月 25 日に正式に発売し、シリーズの新章が始まりました。ゲーム制作の過程やその裏に秘めた物語をもっと深く知りたくありませんか? 3つの開発秘話映像で制作チームのクリエイティブの世界へと旅立ちましょう。世界観の構築から、サイコロジカルホラーの具現化、更にはバトルやキャラクターデザインの細部まで、本作の裏に秘めた発想の過程や誕生の軌跡を紐解いていきます。それぞれの動画や関連紹介については、下記いずれのタイトルをクリックすればアクセスできます。 『SILENT HILL f』のビハインドザシーン#1『Designing the world of SILENT HILL f』 『SILENT HILL f』のビハインドザシーン#2『Embodying Horror』 『SILENT HILL f』のビハインドザシーン#3『Combat and Character Design』 ______________________________________________________________________________________________________   『SILENT HILL f』のビハインドザシーン#1『Designing the world of SILENT HILL f』     6月12日(木)、「KONAMI PRESS START」にて、株式会社コナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)はビハインドザシーン(開発秘話)「DESIGNING THE WORLD OF SILENT HILL f」を公開しました。 「SILENT HILL」シリーズプロデューサーの岡本基氏、シナリオライターの竜騎士07氏、そしてNeoBardsの主要メンバーが、本作の誕生秘話、デザインコンセプト、レベルデザイン、そして物語のビジョンや創作の過程などについて語りました。   『SILENT HILL f』のコンセプトは、KONAMIの「SILENT […]

『SILENT HILL f』開発秘話 #3- 戦闘とモーションキャプチャーについて

11月5日 (水)、株式会社コナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)は、『SILENT HILL f』のビハインドザシーン(開発秘話)#3『Combat and Character Design』を公開しました。本作は戦闘システム、謎解きのデザイン及びキャラクターの演出という三つの面で新しい風を吹き込み、より現実味を帯び且つ心理的な深みに富んだゲームプレイをもたらしました。制作チームは、主人公雛子のキャラクター設定を中心に、先進的なモーションキャプチャー技術により、彼女の心の世界及び濃密でグロテスクな雰囲気をプレイヤーになお一層感じさせることになります。   NeoBards ゲームディレクター Al Yang   戦闘システム担当のゲームディレクターの Al 氏によると、今回『SILENT HILL f』は1960年代の昭和時代を背景に、主人公は普通の人間という前提に、斬新でリアリティに迫るバトル体験を作り上げました。   NeoBards アソシエイトデザインディレクター Capra Shih   アソシエイトデザインディレクターの Capra 氏によれば、雛子の戦闘スタイルは、「普通の人間でもできるバトルアクション」という方針に固めました。それにより見切り反撃や渾身の一撃、またピンチから逃れた際アドレナリンの急上昇による一時的な身体能力の強化などは、その基盤に沿っています。プレイヤーは戎ヶ丘の町で武器として使える様々な道具を見つけることができます。武器によって全く違う操作感やテンポをもたらすほか、お守りを装備することで能力の調整ができるなど、バトルに応じて多様な組み合わせができます。     クリーチャーデザインについて、担当チームはその振る舞いと存在意義の紐づけに重点を置き、ストーリーとの緊密な関連性を確保しました。特にボス戦は竜騎士07先生による物語の魅力を引き立てるように設定の上、kera 先生のデザインを通して「美しいがゆえに、おぞましい。」という独特なスタイルに仕上げました。「これらのバケモノにどんな秘密が秘められているかはプレイヤーの皆さまにお任せします」と、Capra 氏はユーモアを交えて言いました。   右二 NeoBards レベルデザインリーダー Kaiyu Chang、右 プログラミングリーダー Rachael Wu   謎解きはゲームの中でかなり重要なパートです。レベルデザインリーダーの Kaiyu 氏によると、謎解きも雛子の精神状態を主軸にしています。郊外を舞台にしたステージを例に言うと、「方向を見失う」というテーマから、心の迷いと進む道を見出すことに絡んだ謎解き体験を作り上げました。   NeoBards コンセプトアートリーダー Ant Hsu   コンセプトアートリーダーの Ant によれば、プレイヤーを導く象徴的なキャラクターとして選んだのがアヤカカシで、 kera […]

『SILENT HILL f』に関わる開発秘話 #2、美しさと不安の狭間に潜む恐怖の本質

10月10日(金)、株式会社コナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)は YouTube 公式チャネルにて『SILENT HILL f』のビハインドザシーン(開発秘話)#2『Embodying Horror』を公開しました。 本作は、「美しいがゆえに、おぞましい。」をコンセプトに、シリーズ初めて日本を舞台としています。デベロッパーのNeoBardsは、馴染みがあるこのシリーズの真髄と新規要素の間で、改めてこのゲームに有ったスピリッツを探し出し定義しなければなりません。世界観からアートデザイン、レベル構造、キャラクターの動きまで、どれも如何にプレイヤーに本当に「恐怖」を感じさせるか、という肝心なテーマをめぐっている要素です。   NeoBards ゲームディレクター Al Yang   ゲームディレクターの Al Yang 氏によると、『SILENT HILL f』は従来のシリーズ作品と違い、日本を舞台とする新規設定が、本作に斬新な文化的雰囲気や創作に挑戦をもたらしました。開発担当の弊社チームは、これまでのシリーズの核となる要素を残しながら、「SILENT HILL」独特なサイコロジカルホラー及び不気味な雰囲気を再現する事に重きを置きました。更に、ゲーム全体の雰囲気を損なわないように、「現実」と「空想」のバランスを慎重に図りました。   NeoBards シニアレベルデザイナー Kaiyu Chang   レベルデザイナー担当の Kaiyu Chang 氏によれば、ゲーム背景は単なるデザインだけではなく、ストーリーテリングの重要な媒介でもあるとのことです。レベルの構造や進め方は全て主人公の迷い、圧迫感や恐怖心といったその当時の心理状態に合わせて入念にデザインしています。空間構造、光の明暗のリズムや探索の動線などを工夫することで、プレイヤーが知らず知らずの間に感情のままに流され、徐々に『SILENT HILL f』ならではの圧迫した雰囲気に浸かるようになります。   NeoBards アートディレクター Box Shih   アートディレクターの Box Shih 氏によると、『SILENT HILL f』では和風のビジュアルとサイコロジカルホラーを融合させています。精巧な仮面、無限に続く廊下や鳥居などの要素を通して神秘的かつ圧迫した雰囲気を醸し出し、プレイヤーに不安と孤独感を感じさせます。本作にもシリーズの象徴的な要素の「霧」を取り入れています。霧は視界を遮り、迷走感や孤立感を生み出し、恐怖をより一層掻き立てます。バケモノのデザインは、シリーズの伝統を踏襲し、キャラクターの潜在意識に潜む圧力、罪惡感やトラウマなどを具現化した存在として捉えます。Box 氏は『SILENT HILL f』の核となるコンセプトは「美しいがゆえに、おぞましい。」にあるが故、目指す恐怖感は、突如な驚かしではなく、美しさと危険の脆く不安定なバランスを保ちながら、プレイヤーの心の奥底に潜んだ、言葉にできない感情的な共鳴を呼び起こすような、病的な優雅さなのです。   NeoBards コンセプトアーティスト Ant Hsu   コンセプトアート担当の Ant […]

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G-Game Connect 2025 : SILENT HILL f – NeoBards はレガシーIP の開発にどう取り組んだか

NeoBards のクリエイティブ・デザインディレクターの AL Yang 氏が、10月30日に韓国京畿道にて開催予定の Game-Connect 2025 に出席し、講演を行います。NeoBardsチームが『SILENT HILL』というレガシーIPを、如何に斬新なゲームタイトルに作り上げたのかについて話をします。関係イベント内容につきましては、下記情報及びリンクをご参考ください。   講演情報  テーマ : SILENT HILL f – How NeoBards approached development of a dormant classic IP  講師について https://shorturl.at/ONDto    講演日時:2025/10/30 午後 3:30 – 4:00(韓国時間) 会場:板橋 京畿創造経済革新センター 地下二階 国際会議場 公式HP:https://g-gameconnect.oopy.io/     会社紹介 NeoBards Entertainment (ネオバーズ)は、2017年に創立し、東西各国から集結した20年以上の業界経歴を持つ先駆者たちが築き上げたゲームメーカーです。本社をアジアの香港に置き、また、台北と蘇州に開発制作の拠点を設けております。当社がカプコン社と共同制作したタイトルには、『デッドライジング デラックス リマスター』、『ロックマンエグゼ™ アドバンスドコレクション』、『バイオハザード Re:バース』、『バイオハザード: レジスタンス』などがあります。コーエー公認でネクソンからリリースされたモバイルゲーム『真・三國無双 M』の開発以外に、スクウェア・エニックスの『Marvel’s Avengers』や『ファイナルファンタジー VII リバース』の開発・制作にも参加しました。現時点、いくつかのタイトルを開発中ですが、後続情報をお待ちください。 当社は、国際的なリソースの統合に長け、シリーズIPに限らずオリジナルタイトルも高品質でプレミアゲームを提供することを自負しています。当社のスタッフは、開発に全力を尽くし、創造プロセスの苦楽を共に噛みしめています。ネオバーズは、クリエイティブへの愛、ストーリーテリングへの情熱、そして努力と高品質へのこだわりが常に成功へ導くという確固たる信念の下に集まったチームです。

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ネオバーズが東京ゲームショウに登場、『SILENT HILL f』同日発売で恐怖の新章に突入!

2024 年の東京ゲームショウ(以下、「TGS」)に続き、ネオバーズは今年も盛大に登場しました。開幕初日が注目の『SILENT HILL f』の発売日でもあり、 70 人以上のスタッフが現場で勢揃いし、この新章突入の瞬間を共に見届けました!下記はTGS イベントに関する記事です。 弊社のTGS出展に欠かせない、今は風物詩のように会場で浮き上がる大きなバルーンとともに、今年の出展の幕も上がりました!   ゲーム業界の仲間と人気インフルエンサーの方々もわざわざ弊社のブースまでいらっしゃって、たくさんのお祝いや労いのお言葉をいただきました。   「SILENT HILL」シリーズプロデューサーの岡本基様(株式会社コナミデジタルエンタテインメント)も無事にゲームを発売できたことをお祝いにお越しいただきました。 左からはネオバーズ ゲームディレクターの AL Yang、「SILENT HILL」シリーズプロデューサー の岡本基様、ネオバーズ CEOの Wonder Lin。   コナミデジタルエンタテインメント(KONAMI) の『SILENT HILL f』ブースでは、主人公の雛子の大型看板 をメインビジュアルにしています。KONAMIが用意した没入型謎解き密室(『SILENT HILL f 残置物展』)の前には、長蛇の列が出来るほどの熱狂ぶりでした! 弊社は今年、台北と蘇州から合わせて 70名以上のスタッフが来場し、一緒に『SILENT HILL f』の正式発売を祝いました。   7 月の Anime Expo 及び 8 月の Gamescom に登場し注目を浴びた、ボスである咲子らしきもの が TGS にも登場。美しくもおぞましい雰囲気で会場の目玉となりました。   学生服を着たバケモノの アヤカカシの群れも現れました!なんと人に襲ってきたりして・・・ああ、イベント特典を配布していたのですね。   『SILENT HILL f 残置物展』では、本作舞台である戎ヶ丘の学校をステージに、参加者は自分の手で残置物を調べ、手掛かりを辿って謎解きを体験することができました。   […]